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みーつけた!

著者: 三井ヤスシ

ISBN: 978-4-907364-06-9

判型: 181×179

ページ数: 24頁

発行年月: 2017年3月21日

定価: 1000円+税

北海道・旭川市のご当地赤ちゃん絵本ができました!

仲間とはぐれたペンギンさんたち

みつけられるかな?

『みーつけた!』

著者: 三井ヤスシ

定価: 1000円+税

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    天国への列車

    著者: 森下みかん

    ISBN: 978-4-907364-05-2

    判型: 四六判並製

    ページ数: 128頁

    発行年月: 2016年12月10日

    定価: 1200円+税

    「あの、車掌さん――この列車は一体どこへ行くのですか」

    ある日列車で出会った人々。やがて着いたその場所は?
    不思議な登場人物や動物に託して
    生きることの喜び、哀しみ、おかしみを描く、
    大人のための童話集。

    <収録作品>おじいさんとおじいさん/お魚と殿さま/うさぎさんこわい/手のひらに星をのせて/柿の島/タニシの日記/天国への列車/雪の車

    【著者略歴】
    森下みかん(もりした・みかん)
    1963年福岡県生まれ。子どものころは歌やお絵描きが大好きだった。
    世界のみんなと友だちになりたくて言語学を学んだが学問に挫折し、
    87年、24歳でクリスチャンになる。
    その後、大学時代には全く関心のなかった森下辰衛とばったり出会い、92年に結婚。
    2006年から北海道旭川市に住む。
    旭川のパンとスイーツが大好き。4人のユニークな娘がいる。

  • 桜カバー
    桜カバー

    宮内婦貴子シナリオ作品集 桜 散る日に 出陣学徒の交響楽“第九”歓喜の歌

    著者: 宮内婦貴子

    ISBN: 978-4-907364-04-5

    判型: 四六上製

    ページ数: 480頁

    発行年月: 2016/2/16

    定価: 1850円+税

    「僕は心底平和な時代に生まれたかったと思っております」
    学徒出陣した東大生の実話を元にしたテレビドラマ「桜 散る日に」ほか、禅僧と教師の純愛を描いて一大ブームを作った「ピュア・ラブ」の脚本家が遺した代表作を一冊に。奇想天外な人生を綴った「私の脚本人生」などのエッセー、映画「沈まぬ太陽」の監督・若松節朗氏、俳優の篠田三郎氏、元毎日放送プロデューサーの寄稿も収録。

  • 表紙_f
    表紙_f

    5分でわかる! TPP

    著者: 山田正彦(監修) アーシャ・プロジェクト(編)

    ISBN: 978-4-907364-03-8

    判型: A5中綴じ

    ページ数: 46頁

    発行年月: 2015年1月24日

    定価: 300円+税

    国民生活を激変させるTPP(環太平洋経済連携協定)。
    医療や保険、雇用や教育、食の安全、公共事業、知的財産権など、あまりに範囲が広くしかも秘密交渉中の大問題を、12のテーマ別イラストでわかりやすく解説。国民必携のブックレット。

    TPPでみんなの暮らしがこんなに変わる?

  • 氷点P1
    氷点P1

    氷点さんぽ

    著者: ミツイクリエイティブ

    ISBN: 978-4-907364-02-1

    判型: A5中綴じ

    ページ数: 32頁

    発行年月: 2014年3月1日

    定価: 350円+税

    『氷点』の舞台、旭川を楽しむイラスト付きガイドブック

    三浦綾子の小説『氷点』の舞台を歩こう。旭川を楽しむイラスト付きガイドマップ。

  • 福音装丁3
    福音装丁3

    福音ソフトボール 山梨ダルクの回復記

    著者: 三井ヤスシ

    ISBN: 978-4-907364-01-4

    判型: 四六判並製

    ページ数: 128頁

    発行年月: 2013年9月

    定価: 1300円+税

    「俺たち、生きていていいんだ」

    山梨ダルク(薬物依存症回復施設)と山梨県警、常識はずれのソフトボール試合を軸に、薬物依存症から回復する人々を描く、心温まるノンフィクション。

     

    [本書で語られるメッセージ]

    「薬物依存症は病気です。精神力ではどうにもならない。正しい治療を受けてほしい。がんばらなくていいんだよ」

    ダルクでは「クスリをやめろ」とは言わない。「よかったら生き方を一緒に変えてみよう」と言ってくれる

    「ここには仲間がいるんだよ。世界中の仲間が。もう、独りじゃないんだよ」

  • 父の約束
    父の約束

    父の約束 本当のフクシマの話をしよう

    著者: 中手聖一

    ISBN: 978-4-907364-00-7

    判型: A5判

    ページ数: 64頁

    発行年月: 2013年6月

    定価: 500円+税

    声にできない、フクシマの親の思いをシェアしてください。

    原発事故で学校や地域はどう変わるの? 「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」を立ち上げた著者が、子どもを心配する親の目線で事故の真実を伝えます。原発子ども被災者支援法など、被災者サポートのポイントもわかりやすく解説します。

    ≪本文より≫
    いま自分にできることは何なのか、と考えたときに、私が次の世代に希望を語ることはできないけれども、子どもたちが自分自身で希望を見出していく、そういう人間に育てることが私の責務だろう、と思うようになりました。(中略)

    原発事故は防げなかったけれども、できることは精一杯やったつもりだ、と、子どもたちに胸をはれるようになりたい。

    そして、二度とこんな悲劇を繰り返さないために、すべての原発を廃絶することにも精一杯取り組んでいきたいと思っています。

    ≪もくじより≫
    危険を知っていたのに/安全宣伝キャンペーン/覚悟を決める/学校が危険地帯に/立ち上がった親たち/避難の壁、サテライト疎開/自主避難の呼びかけ/被ばくの事実/食卓の汚染/なぜプールがこわいのか/予防を優先してほしい/避難したい人が5割/保養弱者を出さないために/被災者を守る法律

    ≪著者略歴≫
    中手聖一(なかて・せいいち)
    1961年いわき市生まれ。福島市在住中に東日本大震災で被災。
    2012年6月、30年以上勤めた障がい者団体を辞職し札幌市に移住。
    2013年3月、障がい者向け訪問介助サービスを行う合同会社うつくしま「うつくしま介助サービス」を立ち上げる。子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク前代表、原発事故子ども・被災者支援法市民会議代表世話人、むすびば・札幌くらし隊メンバー。